今の時代で”市場価値の高い人材”とは?

最近、色々な女性の相談を受けたりすることがありました。

 

将来の為を思って、多くの資格に取り組む。

これって素晴らしいことだと思います。

こんなことも出来る、あんなことも出来る。

 

それを証明するための資格 だと思うのですが、

残念ながら、沢山の資格を保有していて、

自分のキャリアに満足

している人は見たことはありません。

 

資格って会っても、使わなかったら意味がないから。

もちろん士業の方や、その資格を持つことで本業にプラスになっている

人だったら良いと思うのですが、

自分にさらにプラスに何かを身につけようと思って資格をとる、

これよりも大事なことってあるな、と思います。

 

今の時代、市場価値の高い人材になっていないと。

 

 

 

これは、賢い女性だったら考えることだと思います。

どういう人が社会から求められて、必要とされるのか?

 

どういうスキルだったら末永く仕事をしていけるのか?

結婚、出産をしても持ち続けるキャリアに必要なスキルってなんだろう。

 

これを考える人って多いですよね。

 

人によってその定義は様々だと思いますが、

私はこう思います。

 

市場価値の高い人材とは稼ぐ力のある人。

 

だってそうだと思います。

会社に勤める会社員でも一番重宝されるのは、売上を作ってくる人。

数字を作るところがないと経営というのは回っていかないからです。

 

私は拝金主義でもないですし、自分の売上をひけらかすこともしません。

 

でも、私はOLのときに自分の理想の働き方を求めるときに、

”稼げる人になろう” そう決めました。

だから輸入物販を始めたのです。

 

その理由を説明します。

 

①個人の時代にさらに加速するから

今後の世の中、一つの会社という組織の形がどんどん崩れていく、と

言われています。

在宅勤務は一部の会社で普通のこととなってきたし、副業を認める会社も

多くなってきました。

 

個人一人ひとりが稼ぐ力を持ち、それの集合体が組織となる、そのような

世の中になっていくと思います。

 

自分に稼ぐ力がなかったら?

会社組織に依存をするしかなくなります。

市場価値の高い人材が周りにいて、自分は与えられた仕事のみをやっていく。

それでは取り残されてしまいますし、生き残れません。

 

今あなたが会社員だったとしても、自分からどう売上に貢献出来るか?

その意識を持って働くことって重要だと思います。

 

 

 

②グローバル化がさらに進むから

個人の力が台頭するにつれて、それがグローバル化をしていきます。

日本だけこの”グローバル化”という言葉があります。

なぜかというと、世界と関わっていくのは他の国の人からしたら普通だからです。

未だに鎖国状態の日本の社会から、インターネットという手段を使って

外国人と競争をしないといけないことが増えてきます。

 

英語はもちろんのこと、一緒に仕事をするのがオンライン上で外国人とする、

なんてことも将来は普通になるでしょう。

そんな時に、労働賃金の安い人たちと比べられたときに、市場価値の高い人材

でないと、どんどん賃金が減ってしまう。

これって分かりますでしょうか?

 

必ずそのような競争って出てくるし、市場価値の低い人材は自動的に、労働賃金の

安い国に物理的に移住しなければならなくもなります。

 

我々の世代でちゃんと税金、年金を払っていない人が多いそうですが、

そんな人達のために今まで一生懸命働いてきてお金を納めてきた人

たちはお金を差し出す、なんてことはしないと思います。

 

何十年後に、そういう人たちが日本に住めなくなる、そんなことも出てくるのかな

と思います。

 

 

③経済的に自立した女性になるべきだから

今世間を騒がしている松井一代さん。

彼女は投資や自分のビジネスで経済的に自立した女性だから

有名俳優の旦那さんと離婚をする、という選択ができるのだと思います。

 

結婚、出産しても自分に経済的自立をする能力をつけること。

これは女性にとって不可欠だと思います。

 

 

旦那さんのお給料だけで生きていけると思っている人でも

今後の世の中どうなるか分かりません。

自分の足でちゃんと歩いていける女性が、どんな状況に陥っても

強いと思います。

 

私がたとえ今結婚していて、また独り身に戻りたいと思っても

出来る自信があります。

輸入物販でもなんでも

自分で稼ぐ、というスキルがあると思っているからです。

 

資格ってその自分で稼ぐというスキルに絶対にかなわないな、と思っています。

自分の手で稼ぐ、自分でお金を作り出すという経験が自信となり、

それが将来の自分のスキルになります。

 

それって、絶対に資格では埋め合わせの出来ないことで、

一番市場価値が高いと思います。

 

 

経済的な状況を理由に離婚できない、何も自分のしたいことが出来ない、

という女性、本当に多いと思います。

でも、そういう状況に自分をおいたのだと思います。

しかたがない。

 

 

 

何か自分を変えよう!と思ったら、人にお願いする、自分が何が出来るか

人に提案してみる、何でも出来ると思います。

 

悩んでいるだけでは何も始まらないし、変化は起こりません。

行動して初めて世界が違って見える。

 

女性にこの事を伝えたいと思っています。

 

 

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これがどれだけ恥なのか分かる人?稲田大臣の発言から考える

ある方のfacebookのシェア記事で、海外にいて日本のニュースに

疎いですが目に飛び込んできて興味を持ったものがありました。

 

稲田大臣の女性蔑視発言の波紋

 

このニュースがどういうものだったかというと、

3日、シンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で

での彼女の演説。

 

オーストラリアとフランスの国防大臣をスピーチの中で

参照し、

 

「私たち3人は共通点がある。

みんな女性で、同世代。そして、

全員がグッドルッキング(美しい)と言ったのでした。

 


1分過ぎがその発言パート

スピーチというか朗読は本当に聞いていられない感じですが..

 

 

これの何が問題なのでしょうか?

 

解りますでしょうか?

 

 

 

 

これは、世界的な視野を持っている人だとわかるかと思いますが、

女性を容姿で判断する価値観は女性蔑視とみなされています。

 

 

私も最近になって、この問題について考えることが増えました。

 

社会として、以下のような考え方があるためにこれは問題と

されています。日本ではこの傾向が激しいと感じます。

 

・女性は若くて綺麗なのが一番
・女性は見た目が一番
・女性は商品である
・理想的な女性のボディーイメージは”  ”。

 

おそらく、大臣本人もこの発言が問題だとは

全く気づいていないのだと思います。

 

このニュースを知った時は、

日本の大臣として海外の会議に出席するのに、これはないだろう。

恥だ、とのように思いました。

 

そして、まだまだ日本の女性に対する価値観の低さについて

がっかりしました。

 

大臣がこんなことを言う。

もし、アメリカのIvanka Trumpが同じ発言をしたら大バッシング

ですよ笑(彼女は頭が良いのでそんな発言はしないと思いますが)

 

大臣という職務を全うする彼女です。

別に容姿がどうとか何にも関係ないです。

この人がどういう仕事をするか。それが一番大事なポイントです。

 

この人がその発言を心を込めて(ジョークがウケると思ったのでしょう)

言った後、はにかんだ表情をしたのが印象的です。

 

正直に言って、本当にアホっぽく見えました。

 

この日の夕食会でも、彼女の発言は「奇妙だった」として

持ちきりだったそうです。

 

日本の代表として恥をさらしてくれた彼女。

彼女の価値観は失言をしてもすぐ変わることはないと思いますが、

仕事っぷりをみたいと思います。

 

一番重要なのは、

批判するだけではなくて、

このニュースがどれだけ重要であるか、

みなさんに考えていただきたいと思います。

 

メディアが 理想の女性像 を伝え、女性はこうあるべきだ。

という価値観を我々は小さい頃から刷り込まれています。

 

それに気づかないで生きているわけですが、ちょっと止まって

考えてみてほしいと思います。

 

小さい頃女の子だった時、どんな言葉をかけられた?

『可愛いね〜』と言われた?

それとも、自分のやったこと、功績について褒められた?

 

ママは、自分のボディーイメージについて自信はあった

でしょうか?

それとも、いつも『痩せたい痩せたい』と言っていたでしょうか?

 

そういう育った環境って、自分にとても影響していると思います。

 

私は、幸運なことに、母親は自分のボディーイメージで

悩んでいるそぶりは見たことはなく、

自分の学業やスポーツの結果を褒められたことを覚えています。

子供の頃は真っ黒けっけで可愛くなかったし!笑

 

 

私自身がいつか母親になった時は、

女の子は、中身が大事で、何をやったかということを

褒めてあげたいと思います。

そして、誰しもコンプレックスはあり、不完全であること。

それで良いこと。

それがパーフェクトだということを伝えてあげたいです。

 

 

最近私が見て、とても衝撃を受けたドキュメンタリー映画があります。

 

こちらは本当に多くの女性に見てもらいたいです。

上記で述べたポイントが全て考えさせられる内容です。

 

 

ミス・レプリゼンテーション

女性差別とメディアの責任

Netflixで見れます!試用期間は無料のNetflix。無料で見れるので

見てほしいです。

 

私もこの映画などを見るまではこの問題について

考えることはありませんでしたし、

このニュースを見ても何も思わなかったかもしれません。

違和感は感じなかったでしょう。

 

でもそれが世界の視点での見方。

日本の社会や今まで自分が持っていた価値観を見直し、

それには問題はないのか?を考えてみる

必要があるかと思いました。

 

 

参照記事:朝日新聞デジタル

 

 

 

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副業時が上手くいくワザ!

私も副業時代、サラリーマンをしながら副業をしていました。

 

私が教えている輸入物販は、副業で輸入物販をしている女性がほとんどです。

9割以上かな。

 

その女性達が上手く副業と本業、プライベートと両立するにはどうすれば良いのか?

 

私の経験から書いてみたいと思います。

 

 

副業が上手くいくワザ!

① やるときはそれだけを超集中する

私も、OLで仕事から帰ってきてから副業の作業をしていました。

夕ご飯を食べ終わるとまずは眠くなるので休憩をして、そのあと副業タイム。

 

作業!と決めてからは1時間はもうそれだけに集中することをしていました。

耳栓をして、周りの雑音をシャットダウン!

例えば、携帯をオフにする、パソコンのポップアップ通知をオフにする、

そういうことを徹底します。

 

その時間はその目の前の事だけに集中する。

これは本当にどんな事に対しても言える成功への正攻法ではないでしょうか。

 

 

② 出来る時に埋め合わせをする

会社員で働いていると、平日は疲れて副業出来ない。という方も多いと思います。

 

そう言った場合、私もそうでしたが、毎週の目標を達成するために

埋め合わせを週末にしていました。

 

もうやる気が無い日、頭が動かない日に一生懸命頑張ろうとしても無理なときは無理です。

そう言うときは、もう潔く休んでしまい、次の日の活力にしましょう。

そして、その埋め合わせをこの日にする、という事を決めてしまえば良いかと思います。

 

私も週末に帳尻合わせをしてよくやっていたと思います。

 

③ 自分のリミットをちゃんと知っておく

 

副業時には、タイムマネージメントが大変だったり、自分の睡眠時間を削ったり

とする事も出てくると思います。

 

副業を自分がどれだけのリミットで出来るのか?可能な範囲というのは知っています?

例えば、『私は睡眠時間〜時間確保しないと駄目です』というようなこともそれに当てはまりますよね。

 

やっぱり、何でも〜し過ぎるのはいけないと思います。

 

自分にストレスがかかる分、そのリミット以上にやるのではなくて、

自分のリミットを知り、調整をしながら副業に取り組む。

 

これが出来ないと、精神的にも体力的にも辛くなってきます。

 

私なんかは、副業が楽しくてたまらなかったので、体力的にキツくても結構気持ちの部分で

カバーをして進んでいったように思います。

そんな風に出来る人はしたら良いと思いますが、時々休む事も忘れずにいくのが

長期的に見ても大切ですね。

 

 

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世界から驚かれる日本女性の働き方

 

私は、英語が出来るので外国人の人と深い話をするのが好きです。

 

 

外国人の女性と話すときは、その女性の国では、

女性のは働き方はどうなのか?

ということを聞くようにしています。

 

 

何カ国もの女性から話を聞いたりしてきて、それと比べても

日本の女性の働き方はまだまだ男性と対等というのには程遠いと感じます。

 

それに対して私が少しでもできることがあれば、と考えています。

 

男性と対等、という話はお給料の額や待遇という点だけではなく、

仕事自体も男性と女性とでは違うことがまだまだある、ということをよく聞きます。

 

個人が尊重される海外では、仕事をジェンダーによって変えるというのはおかしいこと。

でもまだまだ日本ではそのようなことが普通にあるのだと思います。

 

しかもそれは、女性の仕事に対するやりがいにも繋がってくるのだと思います。

 

私自身も、ずっとサポート的な仕事をしていたOLでした。

自分の仕事が直接売り上げに関わることはない、調整役で、サポート役でした。

やりがいというのはあまりなく、生活のために仕事をしている、という感じでした。

 

そこから、物販を通じて、また別のやりがいと自信をつけました。

 

自分のやったことが売上に直結し、やればやっただけ

自分の収入に反映される、ということから『自分でもできるんだ』という自信に繋がりました。

行動が注文に繋がりました。

 

 

まだまだ以前の私のように、くすぶっている女性が多い日本。

 

それは、女性が悪いのではなく、社会の制度がまだ整っていなかったり、とあると思います。

 

でも、そういう時って、自分から判断して道を開いていかないと誰も助けてくれない。

 

もっと仕事に対してやりがいを見出し、そこから自分の将来に対しての希望と、

自分にはもっと可能性があるんだという自信を持ってもらえたらと思っています。

 

 

 

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輸入物販が女性を自立させる3つの理由

 

 

私と私の生徒さんたちは、

輸入物販

というビジネスで収入を得ています。

 

 

私が輸入物販をやっていて、やっている女性たちももちろんそうですが

周りの人も輸入物販を通して経済的に自立ができるのかな、と思っています。

 

 

 

輸入物販が女性を自立させる3つの理由

 

1つに、女性の男性性を呼び覚ます!という理由があります。

 

私が副業で輸入物販を始めたのが、OLを始めて3年目というときでした。

 

その時の私は、OLの仕事も慣れ、仕事も暇なことが多かったので、毎日暇つぶしをしていました笑

 

 

また、その会社で働き始めた時から、その会社でずっと働こうとは

思っていませんでした。

 

なぜなら、英語で言うとstepping stones(踏み台)という感じだったから。

 

もっと自分が成長して次に行くまでの踏み台と思っていました。

 

 

大好きな英語で仕事ができるという大学生の頃の夢も叶え、仕事も充実していましたが、

やはり人は慣れというものに甘んじてしまうとダメですね。

 

毎日なあなあになっていきました。

 

『時間が早く過ぎないかな』

『早く家に帰れないかな』といつも思っていました。

 

そんな時に自己啓発の本や、いろいろなビジネス本を読んでいて、行き着いたところがこの言葉。

 

 

 

今からの時代 ”稼ぐ力” がない人はどこに行っても必要とされない。

 

 

 

私は、その会社からどこかもっと良い条件の会社に転職でもしようと思っていました。

 

 

そんな時に読んだ本。

 

大前研一さんの 稼ぐ力

 

衝撃でした。

 

ああ、普通に会社員でやってたらダメなんだ、と。

 

 

どんな大企業に勤めていても、リストラに遭うことはあるし、誰でもやれる仕事をしているようじゃ

転職先でも必要とされません。

 

そんなことを知った時、私は『あっ、副業やりたい!』と思ったのです。

 

 

それからというもの、副業セミナーなんかに行ったりして、

模索をしていたところ出会ったのが輸入物販。

 

 

私は、英語ができて、個人輸入で自分の洋服なんかも海外から買っていたので、

それをすることだけでお金がもらえる!

 

 

という輸入物販にとても魅力を感じ、すぐさまやり始めました。

 

やり始めると、注文が一つ、また一つ、と入っていき、面白くなっていきました。

 

 

なぜ面白いかというと、一つ売れると全部自分のお手柄

なる、というところです。

 

 

会社員だと、会社に8時間いて、月に22日働いてお給料は同じ。

どんだけ頑張っても、どんだけ会社のために働いてもお給料って変わりません。

 

 

でも、副業は、やればやった分だけ自分のお金になる。

 

 

それが、楽しくて楽しくて。

 

 

私の男性性が呼び起こされた瞬間でした笑

 

 

でも、女性ってサポート役だけじゃなくて、

男性のガツガツした部分を持って自立をしていく必要もあると思います。

 

 

 

私もOL時代は、事務として働いていました。

 

サポート役、という仕事ばかりではなかったですがやはり事務は事務。

男性と仕事の種類は違うし、そこまで任せられることもありませんでした。

 

あまり会社の仕事自体、男性が任されるような仕事は好きでなかったので、

それはそれで良かったのですが副業を始めると、入る注文ごとにとてもテンションが上がりました。

 

そんなことは本業の仕事ではないこと。そのゲームのような感覚がとても面白く、

どんどんやりたい!となり、結果的に女性の経済的自立に繋がるのだと思います。

 

 

2つ目に、スタッフさんを雇うことで、精神的に自立ができます。

 

輸入物販というのは、すべての物販のプロセスをスタッフさんに外注をすることが可能です。

 

スタッフさんは簡単にインターネットで募集をして見つけるのですが、

女性だけでチームを作って物販を回していきます。

 

その感覚が、自分のチームを作って、自分がリーダーになって

プロジェクトを回していく、ということになります。

 

自分がしっかりしないと出来ないし、スタッフさんに聞かれたことはちゃんと答えないといけない、

スタッフさんに求められたら仕事を与えないといけない。

 

そんなことをしていると精神的にも強くなって小さい会社の社長さん、という感じになります。

 

今まで書いたことを読んでいると、私という女性はどんなガツガツした女性なんだ、

と思われるかもしれませんが、私はひ弱な女性です笑

 

スタッフさんとも、何でも話すような対等な関係でやっていますし、

こちらから押し付けるようなことはしません。

相手のことを尊重し、人と人の関係で仲良くやっています。

 

人を雇う というところから、女性の自立につながると思います。

 

 

 

 

 

最後に、

輸入物販は、自動化、システム化を行うことで

雇用が創出されます。

 

そのために、スタッフさんとして働く女性の自立にも繋がる、と信じています。

 

 

我々が輸入物販で探すパートナーさんは、女性のみ。

女性同士の方がコミュニケーション取りやすいですし、働きやすい。

 

どんな人とパートナーになるかというと、お家で子育てをしているような女性。

子育てでお家にいないといけないけど、でも毎日、数時間の時間はある。

『スキルはあるし、働きたい!』という女性とやり取りをします。

 

そんな女性たちと、チームを組んでやるわけです。女性の雇用を創出していますよね?^^

 

他の女性の自立にも繋がっています。

 

私は子供を産んだことはありませんが、社会と繋がるということが

ママにとってどんなに大切か、ということを聞いたことがあります。

自分が自分として認められて、収入を得る、ということ。

 

 

それがその女性の自立に繋がるのではないのか、と思います。

 

 

 

 

輸入物販が女性の自立に繋がる、

ということを私の実体験を交えて話をさせていただきました。

 

 

この話が気になる、という方は

スカイプ相談までお申し込みいただければ、と思います^^

分かりやすい動画もご用意して説明をさせていただきます。

 

 

スカイプ相談は こちらから

 

 

より多くの女性に 自分で稼ぐ ことの面白さを

知ってもらいたいと思っています。

 

 

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