共感性の時代の物販は女性にぴったり

 

 

共感性の時代の物販は女性にぴったり

 

我々のやる輸入物販は、
1. 資金なし
2. 在庫なし
3. 顔出しなし
4. 知識・経験必要なし
で出来るビジネスになります。

 

 

この共感性の時代、この物販は女性にぴったり
だと思うのです。

 

まず、共感性の時代と言うように書きましたが、
他の言葉で言うと、繋がりの時代。

 

人々は、共感を求めて、繋がりを求めている時代
だというのです。

 

確かに、何か物を売る・買う ということにしても
もう世の中に物は溢れています。

 

そして、日本に売っているものであれば
品質が高いのは当たり前。
こんなこだわりがあって、こんな成分が入っています〜
と言われても響かないのです。

 

何が違って購入に繋がるのか?というかと言うと、
やっぱり『この人から買いたい』とか
そういう共感だったり、繋がりだったりしますよね。

 

私も、例えば化粧品カウンターで化粧品を買うにしても、
対応してくれたスタッフさんの対応が良くなければ
買わない、ということに繋がります。

 

おぉ、そういえば去年車を買った時も、
営業マンさんで同じ車でも営業所を変えてまで
買ったということもありました。

 

買わなかった営業マンさんとは繋がりも、共感も
なかった、ということです。
もっとその人に寄り添った接客、私も勉強になりました。

 

では、なぜその共感の時代に、物販が女性に向いているのか?
を分析したいと思います。

 

 

① ファッションを扱うから

この我々の行う物販は、ファッションを扱う物販になります。
そのため、女性のお客様が多くなります。

 

こちらが丁寧に対応していると、お客様は返してくれる
ということが起こります。

例えばですが、購入希望のお客様から問い合わせがあった場合、
それを情報だけを伝えて、『もうすぐなくなります。早く購入して下さい。』
と言われても響かないわけです。

 

私の生徒さんには、購入後、お客様の生活の中で
どうその商品が生きてくるのか?
ということをイメージさせるような文章を伝えてあげる、
というようなことで指導しています。

女性はイメージができると購入に繋がるといいます。
写真や具体的なイメージができるとvery good。

 

そこの部分も、こちらも女性なのでイメージを
共有するだけ。今までの自分の経験や、見聞きした
ことから共感を生んでいます。

こうやって丁寧に対応すると、繋がり というものも
生まれて何でも買ってくれたりします。

 

 

 

②きめ細かい対応は共感から生まれる

ファッションを販売するわけなので、女性ならではの
きめ細かい対応が物を言います。

例えば、商品を発送する際でも、もらったら嬉しい
と思うような梱包をする。

ということが、女性の共感から生まれているのが
分かると思います。

 

 

自分だったら、この袋を開けた時に
嬉しい気持ちになるな。というようなことを思いながら
梱包をするわけです。

それがお客様にも伝わり、共感に繋がります。

そのようにして、
私もこれまでに多くの素晴らしいお客様に会えました。

 

取引が終わり、本当に涙が出るほど嬉しい
メッセージをくれたり、
『岡部さんからなら何でも買います、オススメありますか?』
と言ってもらえ、着た写真なんかも丁寧に送ってくださいました。

 

きめ細かい対応は女性ならではだし、
それが評価されて返ってくるのが面白いところです。

 

 

③この人から買いたい と言われることが可能

普通の物販では、商品は同じものをみんな扱っている。
それに差異はない。どれだけ安く売るか、
というようなことになってくると思います。

 

でも、付加価値をつける。
この物販では
自分の色を出してものを売るということが可能だと思います。

 

 

以前にこんなことがありました。
1つのお取引を終え、頂いた評価が不満足。
今まで全然悪いことはなかったし、こちらも誠心誠意
やってきた。

なぜだろう?と思い、お客様に聞いたところ、
『同じ商品を他のサイトで安く売れらているのを見つけてしまった』
とのことでした。

私の立場では、そんなこと言われても私としては
正規ルートで仕入れたし、どうにもならない。
と思いました。

 

そのお客様には少し現金書留で返金をしたのだと思います。
あの日は雪が降っている中、車を持っていなかったので
自転車で郵便局に行き、寒かったのを覚えています…

 

その安く売っているところは、大企業の通販サイト。
おそらく、Made in Chinaの商品をそのまま
中国から日本にいれているのだと思います。

 

そんな大企業と、個人では勝てっこない。
そう思ったのですが、
考えた私は輸入物販経営会社に連絡をすることにしました。

 

そこで伝えたのはこのようなこと。
『個人と大企業では価格の点で個人が負けるのは
当たり前。この輸入物販が残っていくには、お客様と販売者の
人と人とのやりとりが違うところ、そこと、人としての売り手
をもっとアピールしてほしい』

というようなことを言いました。

そのメッセージが伝わったのか、
その後の売り出し方は変わり、より人と人との繋がりに
フォーカスを当てて、売り手の独自性をアピールする
方法に変わりました。

 

『高くても、この人から買いたい』
そんなファンづくりができるプラットフォームになりました。

 

このような理由より、
我々の行う輸入物販、物販全般においても
女性が適している、ということが言えると思います。

 

 

私も、最初は大量行動でガツンとやりましたが、
女性として丁寧に、きめ細やかに対応する
ということは気をつけてやっていました。

そこが評価されたのだと思います。

 

そういう女性ならでは、の視点からでも
この物販を捉えています。

 

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